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2006年08月 土用の丑の日料理紹介

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土用の丑の日料理紹介

「土用」とは、立春・立夏・立秋・立冬の前18日間のことで、その中の丑の日(十二支の丑)を「土用の丑の日」と呼びます。一般的には夏に親しまれていますが、実は年に数回あることをご存知ですか?
ちなみに、2006年夏の「土用の丑の日」は7月23日(日)と8月4日(金)でした。
この日にうなぎを食べる習慣は、江戸時代の有名な蘭学者「平賀源内」が、繁盛せずに困っている鰻屋に宣伝用の看板として「本日土用の丑の日」と書いたのが始まりというのが有名な説です。
もともとは、「丑の日に『う』のつく物を食べると、夏負けをしない」という民間伝承からヒントを得ていたようですが、物知りとして有名な「平賀源内」が言うことなら・・・ということでその鰻屋は繁盛し、他の鰻屋も真似るようになり定着したのです。

  • 丑の日の献立
  • うなぎ散らし
  • すまし汁
  • 揚げ出し豆腐
  • わかめの酢味噌がけ
  • フルーツ
イベント食写真
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  • 施設A
  • さっぱりとした酢飯に、脂ののったうなぎと色鮮やかな錦糸玉子を散らしました。
イベント食写真
  • 施設B
  • うな丼風に盛り付けました。暑い夏にぴったりのボリューム満点の丼です。
イベント食写真
  • 施設C
  • うなぎの押し寿司を作りました。普段と違ったお寿司に、入居者様も喜ばれていました。
イベント食写真
  • 施設D
  • 大きめにカットしたうなぎを酢めしの上に飾り、華やかな散らし寿司にしました。

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